【NEWS】ローガン・ポールの”The Edge And Back”のあらすじと感想(わりと衝撃のネタバレあり)

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こんにちは!
Pです!

予告されていたとおり、ローガン・ポールのチャンネルで、
「地球平面論」を巡るドキュメンタリードラマの“The Edge And Back”が公開されました!

多くのユーザーが様々な思いで待っていたこの動画、
わたくしPも観てみたので、その所感やあらすじをシェアさせていただきたいと思います!

あらすじ

ここからストーリーの内容にそってあらすじを紹介したいと思います!
ネタバレ前には忠告を添えるので、あらすじだけ知りたい方もご安心ください!

いつも一緒にいた”あいつ”が地球平面論者だった

ある日、家がめちゃくちゃに荒らされていることに驚くローガンとその友人達。

セキュリティカメラの録画を観てみると、
なんと犯人は親しい友人であるはずのマイクでした。

なぜマイクはこのような行動に走ったのか?

それはマイクが「地球平面論者」であり、
「地球平面論」に全く興味を示さないローガンにに怒りを覚えた結果、
部屋に置いてある「球体」すべてを破壊してしまったのです。

その以降、プライベートの時間だろうが撮影中だろうが、
熱心に「地球平面論」を解くようになったマイク。

ローガンは、他の人々が地球の形についてどう考えているか知るために、
小学生に対して調査を行います。

そして、「地球は平らだ」と主張する一人の生徒と出会ってしまいます。

 

そのことにショックを受けたローガンは、地球平面論の実態を知るために
「2018年国際地球平面協会カンファレンス」に参加するのです・・・

地球平面協会のカンファレンスでローガンは・・・

地球平面協会のカンファレンスに参加したローガンは、
その場の人々との交流を通して、地球平面論者達の熱心さに圧倒されていきます。

さらに、カンファレンスで地球平面論者の恋人まで作ったローガンは、
「地球平面論」に対して少しづつ聞く耳を持ち始めます。

 

しかも。地球平面協会の創始者であるロビー・ダビッドソン氏(本物)
とも対談します。

その対談の結果、ローガンの中で地球が球体だと言う常識への信頼が揺らぎ始めるのです。

地球平面論者達の影響で何を信じればよいかわからなくなったローガンに、
このあと更に拍車がかかります。

完全に地球平面論者となるローガンポール

「ローガン・ポールが地球平面論者」になるって、ネタバレじゃね??
と思ったあなた。

これもあらすじのひとつに過ぎません。

恋人から「一緒に地球の端を見に行こう」と言われ、
戸惑うも了承し、さらに盛り上がるローガン。

地球平面協会のカンファレンス2日目には、
大勢の地球平面論者の眼の前で、「地球平面論者になろうと思う」と公言します。

そう、彼は本当の地球平面論者になったのです。

地球平面論者として地球が平面であることを証明し、恋人とも幸せな人生を歩むという
新たな人生と情熱を見つけたローガン・ポールですが、ここから物語は急展開を迎えるのです。
(次章ネタバレにつきご注意ください)