【NEWS】ローガン・ポールが地球平面論者に?〜伏線は去年から張られていた

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こんにちは!
Pです!

ローガン・ポールのドキュメントと動画“The Edge And Back”
3月20日に公開予定です!

そのドキュメンタリーの内容や、
準備過程でリークしてしまった事実などをご紹介させていただきます。

トレイラーから紐解く”The Edge And Back”の内容

トレイラーを見たところ、
ローガン・ポールが地球平面説に目覚めることがストーリーの柱のようです。

地球平面説(ちきゅうへいめんせつ)とは、地球の形状が平面状・円盤状であるという過去に議論された宇宙論である。

~Wikipedia

にわかに信じがたい説ですが、
地球平面論者たちの数は多く、非常に強い信念と熱意を有していることが彼らの特徴です。

「地球が平面だ」と証明するために地球平面論者たちは、「地球が平面だと証明するためのロケット」の打ち上げをFacebookでを予告したりTwitterで民間宇宙会社のスペースXの創業者と論戦を繰り広げるなど、インターネット上での活躍が目立ちます。しかし、地球平面論者が集うFlat Earth Society(地球平面協会)の創設は、なんと1950年代にさかのぼります。科学を疑う「陰謀論」は昔からあり、陰謀論に心酔してしまう理由は心理的メカニズムや環境が関係しています。

Gigazine

このような考えを持つメンバーの一人に、ローガン・ポールがいます。
これに対して、彼の周りのメンバーは困惑。
感情的に、彼に目をさますよう訴えるメンバーの様子も見られました。

しかし、地球平面協会の人々に感化され、
そのメンバーであろう女性とも恋人になった彼は、
今までの友や常識か、地球平面説か、何を信じて良いかわからず
葛藤の渦に飲み込まれているようでした。

以上が、トレイラーから読み取れる内容です!

実は昨年から準備されており、地球平面協会からは距離を取られていた

しかし、昨年11月ネット上で「ローガン・ポールが地球平面協会のカンファレンスに出席した」
と話題になりました。

そして以下の記事を作成したのですが、以下の2つのポイントが書かれています。

 

「ローガン・ポールは真面目に地球平面説に向き合っていない(可能性)」

「地球平面協会は、ローガン・ポールがカンファレンスに来て以来コンタクトをとっておらず、
メンバーシップを付与するつもりもない(公式声明)」

 

これらの点を踏まえると、
「新しいドキュメンタリーはどのような前提、設定で描かれるのか?」
というところが非常に気になります。

【 NEWS 】ローガン・ポールが地球平面協会でやらかした件

 

まとめ

いろんな意味で楽しみなローガン・ポールのドキュメンタリー、“The Edge And Back”。

僕らの気持ちをこれ以上なく代弁してくれているコメントが
トレイラー動画のコメント欄にあったので、紹介させていただきます。

 

俺を「このシリーズは見たいけど、地球は平面じゃないボタン」として使ってくれ

 

押さざるを得ない。

P

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