【悲報】ローガン・ポール以降、富士樹海に行く海外YouTuberが激増していた件

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こんにちは!
Pです!

年末になると2018年を振り返る動画や記事が増えるわけで、
それらを見ているとどうしてもローガン・ポールの富士樹海での一件が
目に入ります。

そしてこの記事のタイトルの件に気がついた次第です。。。

“Japan suicide forest”で検索すると・・・?

いくつかの動画が出てきますね。
なんでこれらは炎上しないんでしょうか?

 

例えば、以下のYouTuberはローガン・ポールの一件以降に
富士樹海で死体を発見した動画を投稿しています。

しかし、3:42にて死体を見つけた(と思われる)際に
そのシーンをブラックアウトしています。

弔意を伴うコメントも残されていますし、
日本での態度にも反感を買うようなところがなかったことが
富士樹海での動画を投稿したにもかかわらず炎上した理由だと思われます。

でもこの人は炎上した

2018年12月初旬、インドネシアのYouTuber“Qorygore”
富士樹海でローガン・ポールと全く同じことをして炎上しました。

もちろん、動画は運営から削除されていますが、
一部が他のユーザーから再投稿されています。

“件の動画はさすがに消去されているので、
この一件に関するニュース動画を”

その動画から、Qorygore氏が面白半分で動画の投稿に臨んでいることがわかります。
さらに、自身のことを“LoganPaul2.0”と称するなど、悪ふざけが過ぎていますね。。。

もうぼっこぼこ

“Qorygoreの動画は不快だし、日本人の尊厳に傷をつけるものだ。
ローガン・ポールかぶれだ”

 

“俺たち(Youtuber)はなにも学んでいなかったのか?”

 

炎上した彼は、後にインタビューで以下のようなことを話していたらしいです。

・撮影された死体はフェイクだった

・この動画はある企業がスポンサーになっていた

・動画の収益化が無効にされ、動画が削除されて遺憾である

う〜ん神経がお太い笑

 

まとめ

視聴数のために犯罪に近いことや、
炎上するであろうことを行う人達を”ソシオパス”と呼ぶ風潮があります。
(もともとは違う用途で使われるものですが)

もともと”サイコパス”と意味の違いが曖昧な言葉ですが、
視聴数に盲目になった挙げ句に炎上するようなYouTuberにはぴったりな呼称かも知れませんね。

P

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